OB・OGの声

先輩に続け!
秀門会から志望大学へ合格した卒業生たちのメッセージです。
これから受験を迎える皆さんへエールを送ります。
※承諾をいただいた方のみ掲載しています。

合格体験記

最後まで戦い続ける力

小野満翔太君 /出身高校:茗渓学園 /合格大学:茨城大学(教育)/受験年度:2018

校舎:

僕は、秀門会に勉強だけでなく精神面でも受験をサポートしてもらいました。僕は私立大学の結果が振るわず、国立大学の対策に身が入らない時がありました。それでも、秀門会に行けば、明るい先生や仲間たちが勉強しているのを見て「自分も頑張ろう!」と思えるようになりました。大学受験は、とても苦しい戦いです。志望校への想いこそが最後まで戦い続ける力となります。後輩の皆さんは、志望校の妥協はしないでください。頑張って!

毎日10時間!

知久暁君 /出身高校:土浦日大 /合格大学:日本大学(商学)/受験年度:2018

校舎:

私は3年春まであまり勉強しておらず大変厳しい状態でした。夏期講習から秀門会に入った私は毎日10時間ひたすら勉強し続けました。また、独自の「秀門英語」により苦手だった英語を武器にすることができました。その結果、1か月で(国数英)3教科の偏差値を10上げて志望大学に合格することができました。あれだけ成績の悪かった私を合格まで導いてくれた秀門会には本当に感謝しています。本当に良い講師陣に恵まれていたと思います。

やる気だけは誰にも負けない

松川絋大君 /出身高校:土浦日大中等 /合格大学:日本大学(生物資源科学)/受験年度:2018

校舎:

私は5月に秀門会に入りました。入った当初は成績が本当にどん底でしたが、やる気だけは誰よりもあった自信があります。それでも授業にもついて行けず、復習してもすぐに忘れていく日々でした。心が折れそうになった時もありましたが、受験期はマイナスな考えは絶対にしないと決め、常にプラスに考えました。そして何度も同じところを復習し、ようやく結果が出ました。私は受験を終え、思ったことがあります。受験というのは自分と向き合う良い機会だということです。たくさん悩んだり、辛いことと向きあって戦ったり、そして何より、先生、親、友人に励まされ頑張れたり、本当にたくさんの経験をします。プラス思考かマイナス思考かで大きくその後が変わってくるということを受験を通して学びました。

高3夏から

宇津野真美さん /出身高校:土浦第二 /合格大学:茨城県立医療大学(理学療法)/受験年度:2017

校舎:

高3の夏から始めて、もう手遅れかと思っていましたが、英語の根本から丁寧に指導してくださってので理解が深まり英語が楽しくなりました。また、構文を友達と楽しく覚えて実際にテストに出てとても役に立ちました。入試は英語が重視されるので、秀門会で英語の読解力を身につけられなかったら、今の私はないと思っています。短期間でしたが秀門会に入って良かったです。

基礎学力到達度テスト

笹目誠君 /出身高校:土浦日大 /合格大学:日本大学(理工)/受験年度:2016

校舎:

秀門会に基礎学力到達度テスト対策があることを知り、英語の授業を受けましたが本当に驚きました。授業の楽しさ、質の高さ、そして成績の伸びに。特に自分は毎回の単語テストにかなり力を入れていました。絶対に他の人に負けたくないという気持ちで毎日単語を覚えたことは今でも覚えています。たった2ヶ月の授業でしたが、ほぼすべての文法事項を復習することができとても充実した時間になりました。それと同時に、もっと早く入塾していればもっともっと成績が上がっていたかもしれないという後悔もあります。