OB・OGの声

先輩に続け!
秀門会から志望大学へ合格した卒業生たちのメッセージです。
これから受験を迎える皆さんへエールを送ります。
※承諾をいただいた方のみ掲載しています。

合格体験記

音読と復習を意識!

市川拓海くん /出身高校:土浦日大 /合格大学:早稲田大学(商学部)/受験年度:2020

校舎:

自分が勉強をしていて特に意識していることは音読と復習をすることです。復習はやればやるほど良いので、基本的にその日のうちに一回、そして翌日に一回、最後に週末に一回という風に行っていました。また、他人よりも要領が悪いことを自覚していたので、勉強量を他人の倍近く取ることを意識し、そのため、使用していた参考書のほとんどは表紙が破れてしまいました。(扱い方が雑だということもありますが)

今の自分があるのも全て秀門会のおかげであると行ったら過言かもしれないけど、すごく感謝しています。二年間という短い期間でありますが、お世話になりました。

英語が楽しかったです!

前田萌衣さん /出身高校:竹園 /合格大学:立教大学(コミュニティ福祉)/受験年度:2020

校舎:

6月から入塾し、なかなか伸びなくてわからなかった英語がわかるようになってとても楽しかったです!夏から日本史や国語も受講し、少しずつですが成績が上がりました。秀門会に入って本当に良かったです。

何度も繰り返しました!

M.G くん /出身高校:土浦日大 /合格大学:青山学院大学(法学部)/受験年度:2020

校舎:

とにかくターゲット1~1500と構文集を完璧に!長文については高3になったら毎日短めの長文を15回くらい読んでました。文法語法はパワステで文法は約10周、語法は約7、8周、イディオムは最重要なものを完璧にしました。構文集と長文については読んだ回数を、ターゲットやパワステについては間違えたものに「正」をつけていました。私は高3になってからは英語では上記のことと試験直前の過去問演習しかしませんでした。これだけで問題は解けるようになりました。なによりも、先生の言ったやり方を実行すれば、合格は手にできます!自習室に行き、秀門会のアツイ授業を受けることが合格への近道です!最後にある合格の喜びは何にも変えられません!

今までご指導下さった秀門会の先生方や事務の方々ありがとうございました!

基礎が大切。

匿名さん /出身高校:土浦第二 /合格大学:日本女子大学(文学部)/受験年度:2020

校舎:

大学受験はどれくらい基礎が定着しているかにかかっているなと、受験を経験して感じました。秀門会では基礎の定着に力を入れてくださるところが、自分には合っていました。高2の夏から塾に入っていましたが、高3に入るタイミングで自分の基礎ができているのかに不安を感じ、話を聞いてもらい英語のクラスを一つ下げました。そこでもう一度こう文集をやり直せたことが合格につながったと思います。自分の実力にあったクラスを選べるところが秀門会の良いところです。

日本史は高3になる春休みから受講していました。日本史はテキストがとてもわかりやすく、これをくまなく勉強するだけでセンターでは最高点を取ることができました!覚えるべきポイントがわかりやすく、まとめたプリントをくださるので自分でまとめる時間が省け、その時間を暗記と演習に回せたことが他の受験生よりも効率のいい勉強になっていたと思います。

国語は現代文ではたくさん演習し、問題に慣れて古文はおろそかにしがちな活用などを一からできたことが個人的にはとても良かったです。また、質問した際に勧めてくださった問題集もとても使えました。

授業での基礎の定着、わからないことやオススメの参考書を答えてくださったことが合格につながりました。基礎の大事さを教えてくださり、ありがとうございました!

部活動と勉強を両立!

水谷康平くん /出身高校:土浦第二 /合格大学:関西学院大学(法学部)/受験年度:2020

校舎:

私は高2の春に入塾しました。秀門会で行われている授業はとてもわかりやすく毎回の授業をとても楽しく受けることができました。また、授業の時間が部活動をしている人に配慮した設定となっているので、部活動とも両立して授業に取り組むことができました。私は秀門会に入り、部活動、勉強を両立し、とても充実した高校生活を送ることができました。そして最後には合格までつかみとることができました。これからは秀門会で学んだことを活かして大学生活も充実なものにできるよう頑張って行きたいと思います。

勝利のポーズ!

中村安佑さん /出身高校:竜ヶ崎第一 /合格大学:日本赤十字看護大学/受験年度:2020

校舎:

入塾当初の模擬試験では、どの科目も平均を下回っている状態でした。そんな中、先生方の熱心で面白い授業や復習を繰り返していくことで劇的に成績が伸び、とても嬉しかったです。また、勉強に熱心な仲間も多くいるため、刺激を受けることができます。秀門会に入る前には、想像もできなかった大学を目指せるようになり、自分の可能性を広げることができたと思っています。
そして、受験では何よりもメンタルが大事です。どんなに勉強をしても思い通りにいくことばかりではありません。むしろいかないことの方が多いです。逃げ出したくなる時がたくさんありましたが、先生方の支えのもと、最後まで走り抜くことができました。辛い時には先生を信じて「勝利のポーズ」をとることをお勧めします。私をここまで成長させてくれた秀門会に本当に感謝をしています。ありがとうございました。

英語の点数アップ!

匿名さん /出身高校:土浦第三 /合格大学:文教大学/受験年度:2020

校舎:

私は高校3年生の春から一年通いました。勉強はしているはずなのになかなか点数が伸びなかった英語でしたが、最後はセンター試験で7割取れるようになりました。須賀先生の授業は常に熱のこもった丁寧な授業だと思います。その授業のおかげで最後まで受験に向き合えました。本当にこの塾を選んで良かったと思っています。ありがとうございました。

自分のレベルを見極めて学習

M.Aさん /出身高校:竹園 /合格大学:早稲田大学(先進理工)/受験年度:2019

校舎:

私は高1の時、全く勉強していなくて、学校の底辺でした。
でもふとした瞬間に危機感とやる気がみなぎって、学校のテストだけでもきちんとやろうと思って、毎回テスト勉強は全力でやりました。応用には手をつけずに、学校のテキストのできるところを何度も繰り返しました。そのやり方で高2までは乗り切ってきました。しかし3年になって、伸び悩みました。テストは乗り切れるけど、模試はイマイチ。正直すごく焦りました。得意だと思った英語も模試だとうまくいかなくて、ものすごく焦りました。そこで、秀門会に入りました。基礎から一つ一つ潰していくような感じで、また英語を気持ちよく解く感覚がわかりました。私はそれを生かそうと思って、他の教科も焦りを抑えて、すべて基礎を見直し、苦手なところを見つけ出し、潰していきました。それだけで、模試はだいぶ安定したと思います。これを夏から秋にかけてやって、過去問を極めるのが本当に直前だったので、もっと早くやれば良かったなと思います。無理をせず、自分のレベルを見極めて演習をすることの大切さを学びました。

平常心を保つことが大切

K.Y さん /出身高校:牛久栄進 /合格大学:立教大学(文)/受験年度:2019

校舎:

高校3年の時に秀門会に入りました。
それまで学校の授業しか受けたことのなかったは私は、秀門会の英語の授業を受けて驚きました。
生徒が積極的に発言し参加する授業はとても新鮮で英語に対する苦手意識が少なくなりました。
また、受験を経験して最も大切だと感じたことは、平常心を保つことです。私は緊張すると頭が真っ白になるタイプなので、本番でそうならないように、模試の時も受験本番をイメージして取り組むようにしました。その結果、受験本番で実力が出せたので良かったです。

勉強の優先順位が決められた

匿名希望 /出身高校:茗渓学園 /合格大学:日本女子大学(文)/受験年度:2019

校舎:

私はすでに将来の夢が決まっていて、英語を使う仕事だったので英語は他の教科よりも頑張っていました。映像授業ではなく、直接先生から教えていただけることで、集中力が保てて、自分には合っている授業でした。休んだ際には、その日の授業を後から見ることができたので、自分の中で勉強の優先順位を決めて学習できたので良かったと思います。私の高校は英語の授業がレベル別で、高校1年生の最初は1番下のクラスでしたが、2年生の後半には1番上のクラスまで行き、3年生が終わるまできちんと維持することができました。
英語の力をここまで伸ばしてくださり、感謝しています。
ありがとうございました。

学習面だけでなく、人としても成長できた。

相島鈴音君 /出身高校:常総学院 /合格大学:東京理科大学(理工)/受験年度:2019

校舎:

学習する過程で、先生方に指示は受けるものの、結局は「自分でやるしかない」ということが大事であることに気づかされるため、最後まで耐え抜く忍耐力、学習し続けるための計画力や自己管理能力までも身についた。成績が右肩上がりになり、志望する大学よりも格上の大学を目指せた。自分自身、ここまで成長できるとは思っていなかったが、学習していく中で自分が成長していくのを感じられてとても楽しく学習できた。
こんな僕をここまで成長させてくれた秀門会に本当に感謝したい。

毎日の勉強が楽しかった

中村大希君 /出身高校:土浦第二 /合格大学:早稲田大学(社会科学)/受験年度:2018

校舎:

僕は模擬試験での結果がうまくいかず、秀門会の英語の授業の評判を聞いて高2の夏休みに入塾しました。秀門会の授業は先生がとても熱心で、面白く、わかりやすい授業でした。また、生徒同士の仲も良く、本当に毎日の勉強が楽しかったです。授業で学んだ構文を覚えることで解ける問題が多くなり、模試でいい結果を取れるようになりました。入塾前にはまったく想像もできなかった大学に合格することができました。本当にありがとうございました。

仲間と一緒に頑張れた!

大塚莉子さん /出身高校:順天 /合格大学:明治学院大学(法学)/受験年度:2018

校舎:

高3に入って、英語のマーク模試の偏差値が10以上さがって焦っていた時に秀門会に入会しました。10月に入って英文法を1からやることに正直不安はありましたが、11月のプレテストでは8割超えの点数を取ることができました。弱かった英文法の正答率を上げ、自信を持って受験に挑むことができました。ひたち野うしく校の授業は少人数でしたが、須賀先生の楽しい授業で、みんなと仲を深めることができたし、一緒に頑張ることができて本当に良かったと思っています。

逆境に負けない

山本果奈さん /出身高校:土浦第二 /合格大学:東京理科大学(理工)/受験年度:2018

校舎:

なんとなく高校に入って進学の道に立ち、右も左も分からない私に具体的に大学受験というものを教えてくれたのが秀門会でした。高1で交通事故にあって、他の人より不利な条件でしたが、それでも大丈夫なように何度も塾長自ら面談し、相談にのってくれました。勉強の出来、不出来にかかわらず、自分の希望を言えば、否定せず道を示してくれたのが本当に暖かくて、安心して自分の悩みもさらけ出せました。進学先を決める時も、最後は自分の意思を尊重させてもらい、本当にありがたかったです。授業に関しては、友人と単語テストの点数を競い合いながらやれたので、楽しく学べたのは最高でした。「受験に必要だから勉強する」から「先生と勉強するのが楽しいから勉強する」に変わって、大嫌いだった数学が一番好きになりました。

反復による記憶の定着

岡野祥乃さん /出身高校:茗渓学園 /合格大学:明治大学(文学部)/受験年度:2016

校舎:

高二後半から秀門会に入塾しました。入塾前は学校のテストでの英語の点数あそこまで悪くなかったので、自分の弱点というものがいまいちわからず、模試での成績は最悪の状態でした。特に長文読解はなんの対策も取っていなかったため最も苦手としていました。秀門会に入ってからは勉強法が大きく変わりました。基礎的なところを何度も繰り返し、定着させるだけでも大幅に模試の成績が上がりました。一番驚いたのは長文読解が自分の得意分野になったことです。一通りの手順を覚え、何回か繰り返したらたいていの長文に対応できるようになりました。秀門会で教わった勉強法は基礎的なものであって、決して特殊なものではありません。しかしその反復による記憶の定着は合格のカギだと思っています。