OB・OGの声

先輩に続け!
秀門会から志望大学へ合格した卒業生たちのメッセージです。
これから受験を迎える皆さんへエールを送ります。
※承諾をいただいた方のみ掲載しています。

合格体験記

楽しんだもん勝ちです

Y.Rさん /出身高校:茗渓学園 /合格大学:慶應義塾大学(商学)/受験年度:2021

校舎:

大したことは書けないのですが、純粋に自分の成長を楽しんでいる時期が一番伸びたと思います。
私がんばってる!これどこまでもいけそう!と思いながら勉強していました笑 
模試はもらったその日は落ち込んだり喜んだりしましたが、その後はあまり気にしませんでした。模試の結果に一喜一憂するのではなく、模試に向けて勉強し、その復習をするというルーティンを繰り返せば、かなり実力がつくし自信も出てくると思います。
「目標設定→それに向けて勉強→復習」は受験の肝なんじゃないかと思うくらい、私はその過程で成長を感じました。
秀門会の授業や確認テストは、思いっきり楽しんで受けるのがいいと思います!!受験勉強は楽しんだもん勝ちだと思います!

徹底した基礎力の養成

K.Tくん /出身高校:並木中等 /合格大学:慶應義塾大学(文学)/受験年度:2021

校舎:

秀門英語の強みは徹底した基礎力の養成だと思います。
特に説明会の時に配布されるターゲット1900を使う単語テストの効果はすさまじく、単語力がつくだけでここまで長文は読みやすくなるのか!と仰天しました。
秀門会の授業は文法や語法、単語をただ教えるのではなく、繰り返し何度も反復するので授業を受けているうちに自然と覚えていることが多々あります。
しかもインパクトのある覚え方をする場合があるので、どんな時も頭から離れない事態に陥ることも多いです。 また、長文読解の授業は文章の論理構造、解き方の戦略についても教わることができるので、どこを重点的に読むべきか自然と判断できるようになります。
自分は秀門会の英語のおかげで長文に対する謎の抵抗感が消え、最終的には長文大好き人間になって受験を迎えることができました。
大学受験を終わって受験期を振り返ると秀門会の存在なしに大学合格(早・慶・上智全て合格!)は無かったなと改めて感じます。本当にありがとうございました。

やる気を出させてもらいました!

五頭詩織さん /出身高校:牛久栄進 /合格大学:青山学院大学(英米文)/受験年度:2021

校舎:

元々あまり勉強が好きではなく(どちらかと言えば嫌いなくらいで)、そんな私にとっては大学受験を意識した初めのうちは長い長い苦悩の日々に思われました。
しかし今振り返ってみると、高校2年生までの淡々と流されながら過ごしてきた毎日よりも、たくさん自分で考え、悩み、努力したという点においてとても充実していました。
須賀先生が普段からやる気を出させてくれたことはもちろん、受験がどうでもよくなり挫けかけた時に助けてくれたことが(話しをもっているわけではなく本当に!!)乗り越えられた要因でした。
先生と出会わなければ第一志望も早々に諦めていたと思います。
ありがとうございました。

好きな事を伸ばそう

M.Sくん /出身高校:土浦日大中等 /合格大学:國學院大学(神道)/受験年度:2021

校舎:

勉強というからには辛いものは辛いんですけど、いかにその中で楽しいことを見つけるかが大事だと思います。
秀門会に入ってからは特に英語の文法をやることが僕は楽しいと感じるようになりました。
好きな事を伸ばしていくことが成功の秘訣だと思います!
共通テスト本番はとにかく時間との勝負です。焦って結局全て中途半端になるのが1番勿体ない。確実に取れるところを取っていくことが1番大事です!

長文問題に強くなった

岡野夏美さん /出身高校:土浦第一 /合格大学:明治学院大学(文学)/受験年度:2021

校舎:

秀門会の英語の授業では長文読解の演習に特に力が入っており、長文の多い大学の問題に強くなることができます。また、日本史の授業では覚えるべき所は徹底的に覚えられるような授業になっているので、一度覚えたら忘れにくく日本史がかなり強力な武器になりました。あの授業は是非皆さんにも受けてほしいです。

音読と復習を意識!

市川拓海くん /出身高校:土浦日大 /合格大学:早稲田大学(商学部)/受験年度:2020

校舎:

自分が勉強をしていて特に意識していることは音読と復習をすることです。復習はやればやるほど良いので、基本的にその日のうちに一回、そして翌日に一回、最後に週末に一回という風に行っていました。また、他人よりも要領が悪いことを自覚していたので、勉強量を他人の倍近く取ることを意識し、そのため、使用していた参考書のほとんどは表紙が破れてしまいました。(扱い方が雑だということもありますが)

今の自分があるのも全て秀門会のおかげであると行ったら過言かもしれないけど、すごく感謝しています。二年間という短い期間でありますが、お世話になりました。

英語が楽しかったです!

前田萌衣さん /出身高校:竹園 /合格大学:立教大学(コミュニティ福祉)/受験年度:2020

校舎:

6月から入塾し、なかなか伸びなくてわからなかった英語がわかるようになってとても楽しかったです!夏から日本史や国語も受講し、少しずつですが成績が上がりました。秀門会に入って本当に良かったです。

何度も繰り返しました!

M.G くん /出身高校:土浦日大 /合格大学:青山学院大学(法学部)/受験年度:2020

校舎:

とにかくターゲット1~1500と構文集を完璧に!長文については高3になったら毎日短めの長文を15回くらい読んでました。文法語法はパワステで文法は約10周、語法は約7、8周、イディオムは最重要なものを完璧にしました。構文集と長文については読んだ回数を、ターゲットやパワステについては間違えたものに「正」をつけていました。私は高3になってからは英語では上記のことと試験直前の過去問演習しかしませんでした。これだけで問題は解けるようになりました。なによりも、先生の言ったやり方を実行すれば、合格は手にできます!自習室に行き、秀門会のアツイ授業を受けることが合格への近道です!最後にある合格の喜びは何にも変えられません!

今までご指導下さった秀門会の先生方や事務の方々ありがとうございました!

基礎が大切。

匿名さん /出身高校:土浦第二 /合格大学:日本女子大学(文学部)/受験年度:2020

校舎:

大学受験はどれくらい基礎が定着しているかにかかっているなと、受験を経験して感じました。秀門会では基礎の定着に力を入れてくださるところが、自分には合っていました。高2の夏から塾に入っていましたが、高3に入るタイミングで自分の基礎ができているのかに不安を感じ、話を聞いてもらい英語のクラスを一つ下げました。そこでもう一度こう文集をやり直せたことが合格につながったと思います。自分の実力にあったクラスを選べるところが秀門会の良いところです。

日本史は高3になる春休みから受講していました。日本史はテキストがとてもわかりやすく、これをくまなく勉強するだけでセンターでは最高点を取ることができました!覚えるべきポイントがわかりやすく、まとめたプリントをくださるので自分でまとめる時間が省け、その時間を暗記と演習に回せたことが他の受験生よりも効率のいい勉強になっていたと思います。

国語は現代文ではたくさん演習し、問題に慣れて古文はおろそかにしがちな活用などを一からできたことが個人的にはとても良かったです。また、質問した際に勧めてくださった問題集もとても使えました。

授業での基礎の定着、わからないことやオススメの参考書を答えてくださったことが合格につながりました。基礎の大事さを教えてくださり、ありがとうございました!

部活動と勉強を両立!

水谷康平くん /出身高校:土浦第二 /合格大学:関西学院大学(法学部)/受験年度:2020

校舎:

私は高2の春に入塾しました。秀門会で行われている授業はとてもわかりやすく毎回の授業をとても楽しく受けることができました。また、授業の時間が部活動をしている人に配慮した設定となっているので、部活動とも両立して授業に取り組むことができました。私は秀門会に入り、部活動、勉強を両立し、とても充実した高校生活を送ることができました。そして最後には合格までつかみとることができました。これからは秀門会で学んだことを活かして大学生活も充実なものにできるよう頑張って行きたいと思います。

勝利のポーズ!

中村安佑さん /出身高校:竜ヶ崎第一 /合格大学:日本赤十字看護大学/受験年度:2020

校舎:

入塾当初の模擬試験では、どの科目も平均を下回っている状態でした。そんな中、先生方の熱心で面白い授業や復習を繰り返していくことで劇的に成績が伸び、とても嬉しかったです。また、勉強に熱心な仲間も多くいるため、刺激を受けることができます。秀門会に入る前には、想像もできなかった大学を目指せるようになり、自分の可能性を広げることができたと思っています。
そして、受験では何よりもメンタルが大事です。どんなに勉強をしても思い通りにいくことばかりではありません。むしろいかないことの方が多いです。逃げ出したくなる時がたくさんありましたが、先生方の支えのもと、最後まで走り抜くことができました。辛い時には先生を信じて「勝利のポーズ」をとることをお勧めします。私をここまで成長させてくれた秀門会に本当に感謝をしています。ありがとうございました。

英語の点数アップ!

匿名さん /出身高校:土浦第三 /合格大学:文教大学/受験年度:2020

校舎:

私は高校3年生の春から一年通いました。勉強はしているはずなのになかなか点数が伸びなかった英語でしたが、最後はセンター試験で7割取れるようになりました。須賀先生の授業は常に熱のこもった丁寧な授業だと思います。その授業のおかげで最後まで受験に向き合えました。本当にこの塾を選んで良かったと思っています。ありがとうございました。

自分のレベルを見極めて学習

M.Aさん /出身高校:竹園 /合格大学:早稲田大学(先進理工)/受験年度:2019

校舎:

私は高1の時、全く勉強していなくて、学校の底辺でした。
でもふとした瞬間に危機感とやる気がみなぎって、学校のテストだけでもきちんとやろうと思って、毎回テスト勉強は全力でやりました。応用には手をつけずに、学校のテキストのできるところを何度も繰り返しました。そのやり方で高2までは乗り切ってきました。しかし3年になって、伸び悩みました。テストは乗り切れるけど、模試はイマイチ。正直すごく焦りました。得意だと思った英語も模試だとうまくいかなくて、ものすごく焦りました。そこで、秀門会に入りました。基礎から一つ一つ潰していくような感じで、また英語を気持ちよく解く感覚がわかりました。私はそれを生かそうと思って、他の教科も焦りを抑えて、すべて基礎を見直し、苦手なところを見つけ出し、潰していきました。それだけで、模試はだいぶ安定したと思います。これを夏から秋にかけてやって、過去問を極めるのが本当に直前だったので、もっと早くやれば良かったなと思います。無理をせず、自分のレベルを見極めて演習をすることの大切さを学びました。

平常心を保つことが大切

K.Y さん /出身高校:牛久栄進 /合格大学:立教大学(文)/受験年度:2019

校舎:

高校3年の時に秀門会に入りました。
それまで学校の授業しか受けたことのなかったは私は、秀門会の英語の授業を受けて驚きました。
生徒が積極的に発言し参加する授業はとても新鮮で英語に対する苦手意識が少なくなりました。
また、受験を経験して最も大切だと感じたことは、平常心を保つことです。私は緊張すると頭が真っ白になるタイプなので、本番でそうならないように、模試の時も受験本番をイメージして取り組むようにしました。その結果、受験本番で実力が出せたので良かったです。

勉強の優先順位が決められた

匿名希望 /出身高校:茗渓学園 /合格大学:日本女子大学(文)/受験年度:2019

校舎:

私はすでに将来の夢が決まっていて、英語を使う仕事だったので英語は他の教科よりも頑張っていました。映像授業ではなく、直接先生から教えていただけることで、集中力が保てて、自分には合っている授業でした。休んだ際には、その日の授業を後から見ることができたので、自分の中で勉強の優先順位を決めて学習できたので良かったと思います。私の高校は英語の授業がレベル別で、高校1年生の最初は1番下のクラスでしたが、2年生の後半には1番上のクラスまで行き、3年生が終わるまできちんと維持することができました。
英語の力をここまで伸ばしてくださり、感謝しています。
ありがとうございました。